プロフィール

ikaritooru

Author:ikaritooru
2006年1月15日〜2008年現在まで競馬予想大会を開催しています
競馬予想大会について
途中参加歓迎!
現在参加者100名以上!

相互リンクをしてくださる方募集しています
リンクについて

未来を予想してお金を稼ぐサイトであるeBet予想ネットで換金を目指す。
競馬以外にアフィリエイトなどの副収入系が趣味で現在まで合計30万円稼いでいます。
競馬の資金稼ぎにどうですか?

管理人の副収入サイト
初めてでも安心!お金を稼ぐHP

管理人の競馬成績
2006年
80戦18勝 回収率61.9%
2007年
20戦3勝 回収率47.9%
2008年
5戦1勝 回収率202%
◎[2-0-1-2]
○[1-0-1-3]
▲[0-1-0-4]

カテゴリー

最近の記事+コメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2ブログ
今使っているブログもFC2です。 無料なので競馬ブログなどを作ってみたい方に。
簡単で自由にカスタマイズ可能。容量1GB。

FC2WEB
こちらも無料のHPスペース。競馬サイトなどを作りたい方に。
アフィリエイトも可能で使いやすい。容量1GB。
広告収入で稼ぐ
(自サイトの別ページへ)

JRA・即PATイーバンクサービス
イーバンクの口座を作って即PAT(JRA公式)を使えば投票資金が土日でも入金でき、全競馬場の当日開催全競走がパソコンやケータイから投票できます。
私自身も使ってますが入金処理は口座に残高があれば瞬時に可能。払戻金もいつでも出金できるので便利です。
イーバンクの口座維持手数料は無料なので気軽に作れます。
DATE: CATEGORY:競馬予想
まず最初の分析馬はニュージーランドトロフィー(以下NZT)を11番人気で勝ったトーホウレーサーです。

NZTの分析は中山になった00年からを対象とします。
NZT勝ちからNHKマイルCへの出走馬は00年のエイシンプレストン以外は全て出走しています。
06年10着(2人気)マイネルスケルツィ
05年12着(3人気)マイネルハーティー
04年7着(2人気)シーキングザダイヤ
03年2着(5人気)エイシンツルギザン
02年14着(2人気)タイキリオン
01年17着(3人気)キタサンチャンネル
[0-1-0-5]
と散々な結果です。
02年14着タイキリオンもNZT11番人気の1着からの出走でした。

昨年こそNZT組でワンツーを決めましたが
ロジックは2番人気の3着、ファイングレインは7番人気で2着とNZT好走馬がくるのかと思いきや02〜05年はNZT経由での連対は03年2着エイシンツルギザンしかいませんし、NZTで敗退した馬は切るのかと思えば
01年2着(13人気)グラスエイコウオー[NZT14着]がきたりと分かりにくいです。

上記からいえる事はNZT勝ち馬が人気になったら危険と。
あくまで人気がなければ抑え程度に買うというくらいしか信頼度はありませんね。
DATE: CATEGORY:競馬結果
 1着メイショウサムソン
△2着エリモエクスパイア
△3着トウカイトリック
▲4着アイポッパー


△8着ダークメッセージ
△10着ファストタテヤマ
○11着マツリダゴッホ
◎12着デルタブルース

本命馬、対抗馬がかすりもしない大ハズレ。
マツリダゴッホ、デルタブルースは理想の位置取りだったと思う。
ただ、ペースが速すぎた。
1000m通過60.3これを見たときも速いと感じたが問題は
3000m通過181.8というタイム。
分と秒に直すと3.01.8
3000mの日本レコードはナリタトップロードの3.02.5
こんなタイムで走れば前の馬は沈みますよ。
ラスト1ハロンまで昨年のレコードタイムを上回ってました。

それらをマークしていた中団の3頭が上位。
お手上げです。

大阪杯から天皇賞春の勝利は90年のスーパークリーク以来17年ぶりの快挙。

前の記事にも書いたとおり過去10年で大阪杯経由での天皇賞春勝ち馬はヒシミラクル、テイエムオペラオーの2頭がいるのですがどちらも宝塚記念に出走し連対しています。
メイショウサムソンが宝塚記念に出走すれば軸決定ですね。

ただ脚部に不安が出たという噂も・・・
大事に至らないでほしいのですが。

来週はNHKマイルC
トライアルではことごとく人気馬が敗れて波乱になり、混戦模様。
こんどこそ当てたいです。

↓クリックで応援して頂くと嬉しいです


にほんブログ村 競馬ブログへ
DATE: CATEGORY:競馬予想
特に気になる体重変動もなし
▲は騎手の差でアイポッパー

◎15.デルタブルース
○01.マツリダゴッホ
▲08.アイポッパー
△02.ファストタテヤマ
△12.トウカイトリック
△13.ダークメッセージ
△16.エリモエクスパイア

馬券の買い方
◎、○を中心に馬連と3連複。
DATE: CATEGORY:競馬分析
前日オッズが確定しました。
4.0アイポッパー
4.8デルタブルース
5.1メイショウサムソン
8.9トウカイトリック
9.4マツリダゴッホ

5頭が10倍台未満と言う混戦です。
上記のようなレースは05年にありました
5.4(6着)リンカーン
5.8(7着)マカイビーディーヴ
6.0(16着)ヒシミラクル
7.9(3着)アイポッパー
9.2(18着)シルクフェイマス

1番人気が阪神大賞典経由でGI勝ちなしという点で共通しています。
05年の上位人気は4番人気のアイポッパーが複勝圏内に入るのがやっと。
この年は大阪-ハンブルクC組がワンツーを決めています。

もしかすると今年も・・・
ファストタテヤマダークメッセージ要注意か。

人気先行と感じたのはネヴァブション
3連勝が評価されてのこの人気だと思いますが
前の記事にも書いたとおり北村騎手は天皇賞春初参戦です。
馬は2500mまでしか距離経験なし。
距離延長を克服するには騎手の技術が必要ですが特に長距離重賞勝ちもなく初の3200m、しかもGIですからかなり厳しいでしょう。

同じようなレース経験のマツリダゴッホは横山典弘が騎乗。
これだけでも随分違います。
過去に横山典弘が天皇賞春で騎乗した馬の結果を見ると
06年2着(2人気)リンカーン
05年5着(8人気)ハーツクライ
04年1着(10人気)イングランディーレ
03年4着(2人気)ツルマルボーイ
01年12着(6人気)セイウンスカイ
99年3着(2人気)セイウンスカイ
98年3着(5人気)ローゼンカバリー
97年2着(1人気)サクラローレル
[1-2-2-3]
01年のセイウンスカイは中77週でのレースなので参考外。
こうすると横山典弘が騎乗した馬は必ず掲示板に載っている事になります。

しかも今では少なくなりましたが過去5年で連対馬10頭のうち5頭が該当するサンデーサイレンス産駒です。
抑えとく価値あり。

穴馬としての注目はエリモエクスパイア
騎手に不安がありますがダイヤモンドS2着は注目すべき点です。

前日予想
最終予想は体重発表後
◎デルタブルース
○マツリダゴッホ
△ファストタテヤマ
△アイポッパー
△トウカイトリック
△ダークメッセージ
△エリモエクスパイア

▲の馬は△の中から1頭当日決める予定。

体重変動などで上記の馬を消した場合の予備軍
トウカイエリート
ウイングランツ
トウショウナイト

競馬予想大会参加者募集中
⇒天皇賞・春(GI)参加者予想一覧

↓クリックで応援して頂くと嬉しいです


にほんブログ村 競馬ブログへ
DATE: CATEGORY:競馬分析
前々日オッズが確定しました。
オッズを見る限りまだまだ変動はありそうなのでオッズからの分析は明日。

今回の分析はいい意味でも悪い意味でも「体力バカ」デルタブルースです。

前走デルタブルースは阪神大賞典で4着でした。
昨年が阪神大賞典3着→天皇賞春10着ですし巻き返しは厳しいか・・・と思う人もいるかもしれません。
しかし、今年の阪神大賞典はいつもと違った展開でした。
それは、例年とペースが違っていたということです。
過去の阪神大賞典ラスト1000mラップ一覧
07年12.9-11.7-10.9-11.4-12.2
06年13.3-12.8-11.9-12.0-13.6
05年12.9-12.6-11.5-11.4-12.1
04年12.6-11.8-11.4-11.3-12.1
03年12.5-12.1-11.7-11.3-11.9
02年11.9-11.4-11.1-11.4-12.1

過去5年を見ても1ハロン(200m)が10秒台というのは今年だけです。
映像を見ると分かりますが途中で急にデルタブルースが置いていかれています。
急なペースアップにデルタブルースがついていけなかったのです。
岩田騎手もこの速さは少し予想外だったのでしょう。

ご存知の通りデルタブルースは器用な馬ではありませんし、スピードもあるわけではありません。
もし昨年のような調子ならばあのまま負けていたでしょう。
しかし、今年はこの後あの位置から上がり2位の速さで巻き返しています。

明らかに自分向きの展開ではなく、差し競馬ができるわけではないのにそれを巻き返してくるというのは調子の良さの表れではないでしょうか。
阪神大賞典の映像をみる限りデルタブルースが1番強い競馬をしていました。

200mの距離延長は出走馬の中で1番プラスでしょうし、前走よりも斤量-1kg。
岩田騎手は最初から仕掛けるまで5番手以内の競馬をすることが理想ですね。
スタート直後は強引にでも前に行くべきです。昨年のように後方待機では話になりません。

今年は大きな体重変動がない限り一番強いと感じたこの馬を軸にする予定です

青葉賞・天皇賞の投票受付中。
新規参加者募集中
競馬予想大会について

青葉賞参加者予想一覧
天皇賞・春参加者予想一覧
DATE: CATEGORY:競馬分析
天皇賞の枠順が発表しました。
1枠が面白いですね。注目した馬2頭が入りました。

さて、今日の分析馬は皐月賞、ダービーの2冠馬メイショウサムソンです。

過去15年間に皐月賞、ダービーの2冠で天皇賞春に挑んだ馬は2頭います

04年10着ネオユニヴァース(2人気4.1倍)
92年5着トウカイテイオー(1人気1.5倍)

トウカイテイオーは新馬から7連勝、
メイショウサムソン同様大阪杯を快勝して天皇賞春に挑みました。
残念ながら菊花賞には出走していませんがそれでも充分すぎる実績で圧倒的1番人気。
しかし、3200mはさすがにきつかったのか5着に惨敗しています。
優勝馬メジロマックイーンと1.7秒差なので着順以上に厳しいものでした。

ネオユニヴァースはメイショウサムソンと非常にローテが似ています。
中京2歳S→きさらぎ賞→スプリングS→皐月賞→ダービー→(宝塚記念)→神戸新聞杯→菊花賞→ジャパンC→(有馬記念)→大阪杯→天皇賞春

違っている点は
・メイショウサムソンは有馬記念出走
・ネオユニヴァースは中京2歳S後白梅賞出走、宝塚記念出走
ということくらいで

菊花賞でどちらも1番人気で負けている点も気になります。
何かネオユニヴァースの再来のようなものが・・・

メイショウサムソンの同世代対決の菊花賞を見ても距離が長く感じたのにさらにプラス200m、抜けた馬がいないとはいえ古馬相手に通用するのでしょうか。

大阪杯経由で勝った馬は過去10年で2頭います。
03年ヒシミラクル
01年テイエムオペラオー

ヒシミラクルは前年の菊花賞馬、テイエムオペラオーは前年の天皇賞春馬でした。
どちらも長距離の実力は見せています。

これを見ても長距離実績がないメイショウサムソンは厳しいものといえます。
大阪杯で勝った上記の2頭は次走の宝塚記念でヒシミラクルは1着、テイエムオペラオーは2着ですからもしメイショウサムソンがここで勝てば今年の宝塚記念はメイショウサムソン軸か!?
DATE: CATEGORY:競馬分析
過去10年間で7番人気以下で連対した馬は6頭います
その馬達の成績を見てみると

05年1着スズカマンボ(前走:大阪-ハンブルクC3着)
05年2着ビッグゴールド(前走:大阪-ハンブルクC1着)
04年1着イングランディーレ(03年日経賞、ダイヤモンドS1着)
03年1着ヒシミラクル(02年菊花賞1着)
03年2着サンライズジェガー(02年AR共和国杯1着)
98年2着ステイゴールド(98年ダイヤモンドS2着)

前走が大阪-ハンブルクCで3着以内、または1年以内の重賞芝2500m以上での連対が必須条件となります。

それに加えて昨日書いた過去3年以内に3000m以上の重賞で勝っている騎手が乗っていれば注目です。
唯一の例外が98年2着ステイゴールド(熊沢重文)です。

今年の登録馬で穴候補を見てみると
07年ダイヤモンドS2着 エリモエクスパイア(福永祐一)
07年日経賞1着 ネヴァブション(北村宏司)
※騎乗騎手は予定

このあたりですが、うーん騎手が不安ですね。
福永は昨年の4着アイポッパー(7人気)があるのでまだ買えそうな気もしますが、今まで3000m以上の重賞を勝ったことがないので軽視か。

福永「距離が長すぎた。馬ではなく僕自身が。」
※あくまでもフィクションです。

北村は天皇賞・春初騎乗。
過去3年間の騎乗成績を調べたら3000m、3200mの出走経験ゼロ
3400m、3600mは経験があって[0-0-1-4]
また、関東所属騎手ということもありますが過去3年間京都での芝2000m以上の騎乗がありません。
これはかなり厳しいものだと思います。

残りは大阪-ハンブルクC組ですが
1着ファストタテヤマ(武幸四郎)
2着ダークメッセージ(佐藤哲三)
3着フォルテベリーニ 出走回避予定

こちらはファストタテヤマが期待できそうですね。
騎手も昨年菊花賞を勝っているので今のところ唯一の穴候補。

他に個人的に気になった馬は
今年日経賞1番人気で3着マツリダゴッホ(横山典弘)
上記のデータからは外れてしまいますが3着ですし何よりも騎手が不気味。04年のイングランディーレのような事もあるので。

こう書いていくと混戦といいつつあまり穴になりそうな馬が見当たらないような気がします。
あれ?今年は堅い決着・・・?
DATE: CATEGORY:競馬分析
今日も天皇賞の分析いってみましょう。
テーマは「騎手」

昨日も書いたとおり近年の天皇賞春は荒れています。
馬が予想外の力をだして連対し穴をあけたと思いがちですが騎手だけを見ていると・・・

06年武豊-横山典弘(人気1-2)
05年安藤勝己-和田竜二(人気13-14)
04年横山典弘-オリヴァー(人気10-4)
03年角田晃一-後藤浩輝(人気7-8)
02年蛯名正義-武豊(人気2-3)

この騎手に共通する事は外国人騎手を除き過去3年以内に3000m以上の重賞で勝っていること。
・・・と思ったら05年の和田竜二のみ違いますが00年と01年の天皇賞春を連覇しているので過去に天皇賞春の連対実績があるも加えましょう。

長距離レースは馬の能力だけでなく騎手の技術もいつも以上に関係するのです。
要するに若手や長距離重賞で勝ちのない騎手は人気馬に乗っても危険です。
長距離のレース自体少ないので経験の差が出るのでしょう。

今回天皇賞で騎乗予定で要注意と言えるのは石橋守北村宏司武士沢友治池添謙一川田将雅佐藤哲三福永祐一秋山真一郎村田一誠四位洋文など。

これだけのデータだけでこんなに消せます。
もちろん、このデータだけで消しというのは単純すぎるかもしれませんが、今年は混戦予想だけに騎手の実力の差がでるレースになると思います。
予想で消す要素がなくて多くの馬が残ってしまい困っていたら騎乗騎手を見てみましょう。
DATE: CATEGORY:競馬分析
昨年はディープインパクトの圧倒的なレースで馬連380円と安いですが
本命馬が不在だった03年〜05年の馬連は
05年85020円
04年36680円
03年16490円

と大荒れでした。

いずれの年にも共通するのは1番人気がGI馬ではなかったこと。
例え前走好走していようが関係ありません。
05年6着リンカーン(前走:阪神大賞典3着)
04年13着リンカーン(前走:阪神大賞典1着)
03年3着ダイタクバートラム(前走:阪神大賞典1着)

逆にGI馬が1番人気だった場合は過去10年間で見ると必ず1番人気か2番人気が勝っています。

今年の登録馬を見てみるとGI馬は
デルタブルースメイショウサムソンの2頭しかいません。

もし前走阪神大賞典1着のアイポッパーが1番人気になるようであれば、それは荒れるサインかもしれませんね・・・
DATE: CATEGORY:競馬結果
1着ベッラレイア
2着ミンティエアー
3着イクスキューズ
△9着ホクレレ
▲11着マイネルーチェ
△12着ランペイア

フローラS予想一覧

レース自体は危なかったが結果としては予想通り。

今日の位置取りを見るとオークスは秋山騎手おろされそうだな・・・
イクスキューズは最後力尽きていた。展開は良かったのだが距離が長かったか。

ミンティエアーも最後で伸びていたので今後に期待。
ただ、オークスに通用するかどうかは相手が強いだけに疑問。

今回の出走馬でオークス行っても掲示板載りそうなのはベッラレイアくらいでしょう。
昨日の記事に書いたとおり過去15年フローラSで1倍台の馬は2戦無敗でした。
そして今回も危ないながら勝ったんですが問題はその後。

92年のキョウワホウセキも、93年のヤマヒサローレルもオークスでは人気未満の走りをしています。
3着キョウワホウセキ(2人気)
8着ヤマヒサローレル(4人気)

上位人気は間違いないのですが(おそらく3番人気か)データ上はベッラレイアはオークスで期待できません。
馬体重が減っているのも気になるのですが、オークスまで調子を落とさずにきてほしいです。

copyright © TIPSTER all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバーFC2ブログ 競馬 必勝法Powered by FC2ブログ